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竹内涼真&山本美月と乾杯できる!?「NEW氷結®オンライン飲み会」開催

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竹内涼真&山本美月と乾杯できる!?「NEW氷結®オンライン飲み会」開催

 

「氷結Ⓡ」のリニューアル&新CM放映決定を記念して、CMに出演する俳優・竹内涼真と女優・山本美月による、 「竹内涼真・山本美月と氷結Ⓡでカンパイ!NEW氷結Ⓡオンライン飲み会」を氷結®公式Twitter・キリンビール公式YouTubeアカウントで、10/2にLIVE配信された。

 

 

 <NEW氷結®で視聴者と一緒に乾杯!!>

 

オンライン飲み会は、氷結®のキャッチコピー“「気持ちいいほど、スッキリおいしい!」乾杯!”を音頭にスタート。
氷結®レモンを飲んだ二人は、「おいしいですね!果実感が増しましたね!残暑にピッタリですね~」(竹内)、「レモンの果実感がすごく感じられて、それでいてスッキリしていて最高です!」(山本)とコメントした。

また、「オンライン飲み会あるある」の話題では、「オンライン飲み会って、いつの間にか、声が大きくなってしまいませんか?」という山本の質問に、「確かに、僕も1回だけオンライン飲み会をした時、すごい声が大きくなってしまいました!」と、竹内が答え、序盤から盛り上がりを見せた。

 

 

<「氷結®おいしさ演技力クイズ」で お互いのプライベートを新発見!?>

 

配信中には、氷結®のおいしさを演技力で表現する企画、「氷結®のおいしさを表現しよう!氷結®おいしさ演技力クイズ」を行った。

出題者はフリップにある選択肢の中から自分で一つを選び、その選択肢に沿った演技で「おいしい」と言う。その後、回答者は出題者の演技を見て、選択肢の中から出題者がどの演技をしたかを予想して当てるというルール。

 

 

竹内の“仕事終わりに氷結®を飲んで「おいしい!」”とつぶやく演技に、山本は悩みながらも見事正解。「デスクワークが終わって、疲れたな~というときに飲む一杯を表現した。1日の仕事を振り返りながら飲んでいる様子をイメージしました」と竹内がコメントすると、「確かにそうかもしれない、考えちゃいますよね」と共感。

続いて、山本から他の選択肢である、“スポーツを楽しんだ後の「おいしい」演技” が見たいというリクエストに対し、竹内は「難しい!」と言いながらも即興で演技を見せてくれた。

 

 

山本の“久しぶりに会った友達との「おいしい!」”演技に、竹内は視聴者のコメントを頼りに回答したものの、残念ながら不正解。竹内は「おつまみと一緒に飲んでいる感じがしたんです!」と説明するが、山本は「残念!!友達と一緒に『おいしいよね!』と共感している様子でした!」とコメントした。

また、おつまみの話題では、山本さんの「酒盗が好きです」という回答に、「濃い味のおつまみと氷結®のスッキリした爽快感の相性がいいですよね!」と竹内もコメント。

さらに、山本からの「料理はしますか?」という質問に対し竹内は「カレーをスパイスから作ります。知り合いの料理人から教えてもらったレシピを元に、自分が一番食べたいカレーを作りあげました!具材は玉ねぎとじゃがいもだけで、細かく刻んでスペアリブと一緒に煮込みます。4時間くらいかかりますね(笑)」と、料理好きの一面が見えるエピソードを披露した。

 

 

<視聴者からの質問にも二人が回答!!>

 

イベントの後半では、二人が視聴者からの質問に答える時間があった。

Q、氷結®が新しくなりましたが、新しい分野で挑戦したいことを教えてください。
竹内:
「僕は、カレー本当に得意なんですよ。結構おいしくて、絶対おいしいって言わせる自信あるんですけど。『涼真くんのカレーライス』ポップアップショップをやってみたいです。そしたら、氷結®も販売して・・・いいですね!!やってみたいなぁ!」

山本:
「今年は、YouTubeも始めたり、今年は・・・『挑戦の年』でしたね。なので、すでに挑戦していますね(笑)」

Q、氷結®を飲むときは、缶派ですかグラス派ですか。
山本:
「缶派ですが、最近はかわいい氷を作れる型とか売っているので、グラスで楽しむのもいいですよね〜!」

竹内:
「キリンのマスターブリュワーの田山さんが、大きいグラスで飲むとおいしさを五感で感じられて、よりおいしく飲めるって言ってましたね。それがオススメです。グラスの大きさで味が変わってくるのは面白いですよね。皆さんも自分の好きな飲み方を見つけてほしいですね。」

 

 

また、今回の配信はアーカイブ配信されているので、何度でもチェックすることができる。まだ見られていない方は、ぜひチェックしてみよう!

 

 

 

  • この記事を書いた人

ハリー

カメラが趣味の現役大学生Webライター。WEBマーケティングを独学し、現在は記事執筆とインスタグラムの運用でご飯を食べている。「餃子の王将」をこよなく愛し、餃子クラブの会員証は毎年自費で入手している。

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