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三上真奈アナ&杉原千尋アナが初プロデュース!『フジテレビ女性アナウンサーカレンダー2021』が発売

2020年10月7日

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三上真奈アナ&杉原千尋アナが初プロデュース!『フジテレビ女性アナウンサーカレンダー2021』が発売

2020年10月7日

 

株式会社扶桑社は、毎年好評の「フジテレビ女性アナウンサーカレンダー」第8弾となる2021年版を今年も発売する。

 

 

今年のテーマは「フジテレビへようこそ!」。入社9年目の宮澤智アナウンサーを筆頭に、永島優美アナ、宮司愛海アナら後輩アナ全員が参加し、撮影場所はオールフジテレビ。総勢17人の女性アナウンサーが、フジテレビの社屋やその周辺を鮮やかに彩っている。慣れ親しんでいる仕事場で見せる、アナウンサーたちのリラックスした自然な表情は必見だ。

 

写真:杉原千尋アナ/提供:扶桑社

 

また、今回カレンダー制作には三上真奈アナが統括、杉原千尋アナが衣装担当として初めてプロデュースに挑戦。コンセプトや撮影場所、そしてスタイリングやメイクに至るまで、普段テレビには映らない女性アナウンサーの魅力、さらにはフジテレビの魅力などを伝えるために、愛情たっぷり意欲的に制作へ携った。

 

 

【三上真奈アナ コメント】

 

Q)プロデューサーとして初参加した今回のカレンダーに込めた思いは?
「今年は、新型コロナウイルス感染症対策を徹底するため、全編社屋での撮影となりました。私たちが普段働いているフジテレビを知ってもらおう!というコンセプトです。フジテレビにはスタジオ以外にこんな場所があるんだ!と色々な発見をしてもらえるとうれしいです。プロデューサー初挑戦でしたが、衣装担当の杉原千尋アナウンサーや、皆さんに助けてもらい、すてきなカレンダーに仕上がりました」

Q)カレンダーの見どころについて
「こういう大変な時期だからこそ、温かみのあるカレンダーにしたいと思い、それぞれのアナウンサーから直筆のメッセージをもらい掲載しています。カレンダーをめくる度に、言葉のぬくもりを感じていただき、みなさんと毎日の大切な時間を一緒に刻めたら幸せに思います」

 

【永島優美アナ コメント】

 

Q)カレンダー撮影の感想
「“全編社屋撮影”と聞き、“これは逆に斬新!”と思いました。1月を担当しましたが、撮影場所のエントランス・オブジェは、フジテレビの昔のロゴ“8”をあしらったデザインで、まさに“フジテレビへようこそ!”な一枚に仕上がりました」

Q)カレンダーの見どころについて
「アナウンサーたちの“自然体な素の表情”が見どころです!社内ということで、みんなリラックスして撮影に臨みました。それぞれのOAとは異なる表情にも注目していただきたいです」

Q)直筆メッセージに込めた思い
「毎朝『めざましテレビ』の最後に心を込めてお伝えしている大切なメッセージを書きました。今は“今日も良い一日をお過ごし下さい”とごあいさつすることしかできませんが、いつかまた、元気にお見送りできますようにという願いを込めています」

 

 【宮司愛海アナ コメント】

 

Q)カレンダー撮影の感想
「10月を担当しました。社内にある本屋さんで撮影をしたのですが、いつも通う馴染みの場所が、見事にカレンダーの舞台に変身していました!また、今回は『S-PARK』でも一緒に仕事をしている後輩、鈴木唯アナウンサーとコンビを組みましたが、息はぴったりだったと思います(笑)。お互い何冊か本を持っているのですが、写真映えする色合いやちょうど良い冊数など、試行錯誤しながら楽しく撮影することができました」

Q)カレンダーの見どころについて
「去年は“お台場”、そして今年は“フジテレビ”が舞台です。社内で働く人以外はなかなか見る機会のない場所も多くあります!こんな場所で私たちアナウンサーが働いているんだなぁと身近に感じでいただけたらうれしいです」

Q)直筆メッセージに込めた思い
「私自身も本を読むことがとても好きで、日頃から色んなジャンルの本を手に取るようにしています。
“読書の秋”、皆さんにも素敵な本との出会いがあるといいな、という気持ちを込めてメッセージを書きました」

 

 

  • この記事を書いた人

ハリー

カメラが趣味の現役大学生Webライター。WEBマーケティングを独学し、現在は記事執筆とインスタグラムの運用でご飯を食べている。「餃子の王将」をこよなく愛し、餃子クラブの会員証は毎年自費で入手している。

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