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鈴木愛理&岡崎紗絵が表紙をプロデュース! 「この企画大成功です!」

2020年10月22日

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鈴木愛理&岡崎紗絵が表紙をプロデュース! 「この企画大成功です!」

2020年10月22日

 

株式会社主婦の友社は、女性ファッション誌『Ray』12月号を、鈴木愛理⇔岡崎紗絵の相互プロデュースで、10月23日(金)に2パターンの表紙で発売することを発表した。

 

 

「プライベートでもリアルに仲がいい鈴木愛理と岡崎紗絵だからこそ、お互いの魅力を引き出せるのでは?」という編集部の無茶ぶりから始まった企画。Rayの撮影後、編集部の会議室に呼ばれた2人は、いきなり「お互いがそれぞれの表紙とカバーガールをプロデュースしてもらいます。いわゆる、編集者としてお互いの魅力を最大限に引き出してください」と編集長より伝えられ、驚きつつもがんばると承諾。

そこから、担当の編集者と打ち合わせがスタート。世界感のテーマから、ヘアメイク、衣装などもすべて考え、お互いの撮影まで立ち会ってできた、正真正銘のプロデュース企画だ。

 

岡崎紗絵⇒鈴木愛理
テーマ:「プリ・ツヤ・キラ」

ふわふわあま~いアイドル可愛い愛理じゃない、これまでRayでは見せてこなかった「違う可愛さ」を表現。プリッとした雰囲気にキラキラ、そしてツヤ感のある非日常な世界をテーマに。

 

 

鈴木愛理⇒岡崎紗絵
テーマ:「ハンサムな彼女」

色っぽくて、でもかっこよさもあって、それでいておちゃめ。ガーリーな彼女ではなく、普段に近い、素の魅力を伝えたい。そんな愛理が考えたテーマが、ちょっぴりモードな女っぽさをイメージした「ハンサムな彼女」。

 

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【鈴木愛理&岡崎紗絵コメント】

<鈴木愛理>
「撮影のあとは、お互いひたすら『あんた可愛いよ』ってほめあう電話をしていたくらい、すごく大満足。結果、誌面は素の色っぽさみたいなおしゃれなビジュアルになりましたが、天然なところもお届けしたかった(笑)」

 

<岡崎紗絵>
「相手が愛理でほんとによかったです。仲がいいからこそお互いに“ここが可愛い”って自信を持って伝えられたと思います。撮影が終わったあとは、感動して涙がとまらないくらい大満足! この企画、大成功です!」

 

  • この記事を書いた人

ハリー

カメラが趣味の現役大学生Webライター。WEBマーケティングを独学し、現在は記事執筆とインスタグラムの運用でご飯を食べている。「餃子の王将」をこよなく愛し、餃子クラブの会員証は毎年自費で入手している。

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